クロスゼロの特長

1. 活性水素の力を機能的に発揮する - 数値が示す活性水素様機能素材の抗酸化力

活性酸素による細胞の酸化から身を守る抗酸化物質の中でも、活性水素は最も小さくて強力な抗酸化力を持つ物質です。クロスゼロは、この活性水素をミネラルに取り込ませたアクティブマイクロクラスタードパウダーIIIをカプセルに詰めた健康食品です。その抗酸化力(酸化還元電位)は-730mVという数値を示し、活性酸素の中でもとりわけ凶暴で反応性が高く、健康や美容の大敵と言われるヒドロキシルラジカルや一重項酸素に対する消去能を備えています。

酸化還元電位測定結果

2. より多くの水素を含む - 測定実験で証明された豊富な溶存水素量

水の中に溶けている水素を溶存水素と言いますが、通常の水道水にはほとんど含まれていません。また、水素水とは溶存水素を含む水のことを指しますが、ひとくちに水素水と言ってもその含有率は様々であり一般的に多いと言われているものでも数百µg/Lの溶存水素量にとどまっています。ところが水道水にクロスゼロを溶かすと約1,240µg/Lの溶存水素量を示します。このことからクロスゼロには溶存水素が豊富に含まれており、おのずと活性水素含有率も高いということがわかります。

残存水素測定結果

3. 活性水素を安定的に保有する - 劣化を防ぎ長期保存を可能にした技術

活性水素を含む水は時間の経過とともに劣化してしまいます。クロスゼロの研究開発グループは活性水素を水ではなく、クエン酸カリウム、炭酸カリウムなどのミネラルに特殊な技術で活性水素を取り込ませる処理(活性水素化処理)を施し、活性水素の力を機能的に発揮するパウダー、アクティブマイクロクラスタードパウダーIIIを開発しました。これにより一定量の活性水素を長期間劣化させず安定して保持させることに成功したのです。

4. ベストマッチングで対抗する - 4種の配合成分が抗酸化力をサポート

クロスゼロにはブドウ種子、イチョウ葉、緑茶、キャッツクローなど選び抜かれた抗酸化食品からの抽出物も配合されています。これらは免疫力を高める作用があることで知られており、抗酸化力を相乗的にサポートする目的で配合されています。またカプセルは植物性カプセルを使用しており、胃にもやさしく、活性酸素に隙を見せずに対抗できるよう設計されています。

5. 活性酸素を消去して「水」になる - 水だからこその安全性

あらゆる抗酸化物質は、活性酸素を消去(還元)し役割を終えると自らは酸化されてしまいます。活性水素の場合は、酸化されても酸化水素(H2O)=「水」になるだけです。水が体内で副次的な作用を起こすことはまず考えられません。

開発者よりひとこと

クロスゼロに含有されているアクティブマイクロクラスタードパウダーIIIは、最先端の技術により生産されていますが、そのベースは長い食経験のある素材ばかりで構成されています。研究開発から製造まで、何より安全であることを第一に、厳しい品質チェックが繰り返し行われています。


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